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愕然

中学の部活ー


最悪だ。
スネ夫ママの息子、K君。
どうやら受験はしないらしい。せっせと塾通いしているようだし、頭脳明晰&運動神経抜群なのだから、私立へ行くものだと思っていた。
卒対の時の雑談で、耳に入ったのだ。


「説明会行く~?二人目だし、もういいかなって。」


「私は行くよ~。なんか変更あるかもしれないし。」




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ボスママとの会話だ。そして、K君の姉も勝手に私立だと思っていたので、驚いた。だが、子が通う中学校は、公立といっても偏差値的にまあまあ高いレベル。そう考えれば、おかしい話でもない。
途端に気が重くなる。
また3年間ー少しでも顔を合わす機会があるのが、嫌でたまらなかった。どこまでも一緒ー。近所でないだけましだけれど、行事の度に彼女の姿を探してしまう自分を想像する。
嫌なものほど目に入るのだ。
卒業と共に、心機一転ーその願いが叶うのはまだまだ先になりそうだ。




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中学校の情報不足

中学の部活ー


今のところ、子は美術部を希望している。友達に影響されてイラストを描くようになったからだ。
しかし実際のところは、友達が美術部に入部すると決めているので、それに倣ってという感じ。

親心としては、以前習っていたダンスだとか、折角ピアノを習っているのだから吹奏楽を希望していたけれど、親の心子知らずだ。
子から聞いた話だと、部活によっては親の出番もあるらしく、特に体育会系だと試合の度に駆り出されたりと忙しそう。
それを聞いてから、是非とも美術部へ!という気持ちに変わり始めたのだから、母として情けない。
中学になってまで、親の面倒な付き合いがあるのは御免だ。




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「でも、バドミントンもいいなぁ。」


今、子が仲の良い友達は4人なのだが、そのうちの3人は美術部で、あとの一人はバドミントンに入るのだという。
その子には兄がおり、その兄がバドミントン部。なので、入部したとしたら兄弟がいることで心強いのだそうだ。

中学の情報が、殆どない。ママ友がいないとこういう時に困る。
我が子から情報を得るしかないのだ。どの部活が親の出番が多く、どの部活が少ないーそんなことで子のやりたいことを阻止するつもりはないけれど、やはり気になる。
そもそも、子が行く中学がどのようなカラーなのか、そういったことすら分からない。色々と不安だ。




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